2008年1月31日木曜日

Audi A5




AudiのブランニュークーペA5が登場。

スタイリングを手がけたのは日本人。アウディAGのシニアデザイナーである和田智氏。

イーネッ!


こちらはR8。

半端じゃないです。ぶっ飛んでます。




Q7


素敵です。

adidas micropacer 20-08

アディダス マイクロペーサーのBOX。


レトロハイテクで根強いファンを持つマイクロぺーサーが青スウェードで。
QeeのFigure、ライト、テープ、ステッカー、フラッシュメモリーとかがセットになってるみたいです。

2008年1月29日火曜日

Justice/D.A.N.C.E

とてもクリエイティブなビデオだと思います。Tシャツ作りたくなります。

2008年1月27日日曜日

Soup Labo 2008/1/26

今回欠場DJ TAKABUNのT-Shirt。愛がありますね。


1;00AM


今回のアキー的MVP DJ BORIが


がっちりロック!!


Major Force → Illmatic Buddha MC'S


極悪兄弟(弟)→極悪兄弟(兄)→NY風の修行僧


Applebumのnewera。ナイス。


デラ家三兄弟の末っ子によるLive painting

2008年1月23日水曜日

feat.Chocolate

隠れた定番ロングセラー商品“Spin”にチョコレートコーティングバージョンが登場。


ウマいです。

チャリンコのクランク&ギアの部分にそっくり。



フライしてからチョコレートをかけるという発想がとってもヘビメタ(Heavy metabolic)ですが、柿の種チョコレート以降、定番のRemix手法となっています。

このテの中でも特におすすめなのがコチラ。
ロイズ/ポテトチップチョコレート


ウマすぎ。
ラフなバレンタインにも是非。

2008年1月22日火曜日

大日本人

だーいぶ遅ればせながら、やっと観ました。




自分の周りで観た人達は皆、酷評だったので、ある意味敬遠してたみたいなとこはあったんですが。
意外と予想通りっちゃあ予想通りでした。

途中ちょっと寝ました。

つまんなかったわけじゃなく、眠かったからです。

結構笑えました。

最後の投げっぱなしなまとめ方も含め、サディスティックな含み笑いを誘います。

UAがよかったです。

2008年1月15日火曜日

Beat Street






















これを観たときは、いきなり(仙台弁でとてもの意)衝撃を受けました。
自分が2、3歳ぐらいのときに公開された映画なんですが、二十歳過ぎてから観ました。
HipHopの何でもアリ加減に完全にやられました。ファッションに関してもどいつもこいつもFreshすぎて言葉を失います。ホントかっこいい。
HipHop黎明期だからこその初期衝動的な情熱に満ち溢れています。
映画ブレイクダンス等と並んでストリートダンサーのバイブル的作品として捉えられてますが、ストーリーに関しても、出演者も自分的には断然こっち。漂うGhetto感、冬のニューヨーク、荒廃した街。
HIPHOP文化の歴史上の重要人物が多数出演しているのも見どころ。ロック・ステディ・クルー、ニューヨーク・シティ・ブレイカーズ、グランドマスター・メリーメル、アフリカ・バンバータ、トレッチャラス・スリー、ダグEフレッシュなどなど。
原点に立ち返ってみると、いま一般的に認知されているHipHopのイメージがいかにステレオタイプ的なものであるか気付かされます。



今はこのジャケでDVD出てます。



Battle







Battle at a subway station






Santa's Rap by Treacherous Three & Doug E Fresh







Beat Street Theme by Grandmaster Melle Mel

2008年1月14日月曜日

AIR JORDAN 1 X Levi's 

Beats by Dr.Dre

機材メーカーMonster CableとDr.Dreの共同開発によるヘッドフォン。















以前Dr.Dreがなんかのインタビューで、トラック制作において一番重要視しているのは「間」(音のない部分)だと言ってました。
彼の音の世界が垣間見えるかも。

2008年1月13日日曜日

Key-1 and レオ おめたんからVIPコラボレ

11日金曜日はマイ麺Key-1とレオの合同誕生会兼新年会ということで。
登場した手作りの誕生タルト!


















下段中央Key-1



















レオくん


















そんで12日はVIP Collabolation @Yankee Court
執り仕切り役Jaro The Blazerip師匠→me



















大御所ワダさん→mad guy ゲンキ

















ミツグッド→アサリ→極悪兄弟(弟)→Fullback

2008年1月9日水曜日

コーヒー中毒



グランデ~エキストラホット~ヘーゼルナッツラテ~!!

最近ソレ。




つーか、スタバのコーヒーリキュールがあるらしい。



おしゃれな瓶ですなあ。

LUXスーパーリッチみたいですな。




最近数えてみると一日に5、6杯コーヒー飲んでたりする・・。

やばいかなあ。

2008年1月8日火曜日

Wyclef Jean/Carnival, Vol. 2: Memoirs of an Immigrant




1 Intro
2 Riot feat. Serj Tankian And Sizzla
3 Sweetest Girl (Dollar Bill) feat. Akon, Lil Wayne and Introducing Niia
4 Welcome to The East feat. Sizzla
5 Slow Down feat. T.I.
6 King & Queen feat. Shakira
7 Fast Car feat. Paul Simon
8 What About The Baby feat. Mary J Blige
9 HOllywood meets Bollywood (Immigration) feat. Chamillionaire
10 Any Other Day feat. Norah Jones
11 Heven's In New York
12 Selena feat. Melissa Jimenez
13 Touch Your Button - Carnival Jam- Rouge et Blue feat. Will I Am, melissa Jimenez, Machel Montano, Daniela Mercury, Black Alex, DJakout Mizik
14 Outro

さすがです。
あのThe Fugeesリーダーのハイチ人、そしてあのデスチャ大ブレイクの仕掛け人(コラボ&プロデュースした デビューシングル『No, No, No』は全米チャート3位を記録)でもあるWyclef Jean、今年でソロ・デビュー作からちょうど10周年、というわけで発表された『カーニバル』の続編Part2です。ソロのスタジオ・アルバムとしては通算6作目で、この10年間で手がけたヒット曲は数知れず。最近ではシャキーラとのコラボ『Hips Don't Lie』は最も成功を納めた曲かなんかの賞を受賞してましたな。昨年末にリリースされたこちらのアルバム。やっぱりこの人ならではの多国籍感はさらにそのカラフルさを増していて、はっきり言って全曲ヒット曲の可能性を秘めた曲ばっかり。曲中の展開もかなり劇的だったりするので、この曲はこんな曲的な表現をするのが非常に難しいです。というかアルバム一周聴いた時点ではお腹いっぱい感だけが残るかもしれませんが。
②はSystem Of A DownのSerj TankianとSizzla参加の政治色の強いお二人を迎え、ハードなギターサウンドがカッコ良し。③は説明不要の大ヒット曲。⑩はNorah Jonesを参加ですんごくさわやか。⑬派Will I Amですんごく踊れます。
なんというかこの人のアコギ。好きです。
自分の音楽的民族性というか音楽的ナショナリズムというか、確かに持ってる人の音楽世界旅行って感じ。でも敷居は全然高くなくて大衆の目線に会わせれてるし、いろんなセンスと手品と工夫に溢れた好アルバム。







おまけ
http://jp.youtube.com/watch?v=cUKf46e6Bcc&feature=related

2008年1月7日月曜日

Lupe Fiasco/Paris,Tokyo

mid'90s flavor溢れてます。チルな旅人の詞です。
PVないけど。


話変わって、イスラエルで羽毛のないニワトリが作りだされたらしい。なんでも、普通の鶏より肉が柔らかくておいしいとか。
想像しただけでなんか可哀想ですね。寒そうですね。恐ろしい世の中ですよ。
そのうちニワトリ畑とかできちゃうんでしょう。首のないニワトリが生えてくるみたいな。きもっ。
「仙台の牛タン工場では培養液から牛の舌だけが生えてきます。」とか。うわーきもっ。

俺はカロリーゼロのものを口にする時点で神への冒瀆だとおもうね。

2008年1月4日金曜日

Apocalypto

新年、明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いいたします。

本ブログ、諸事情によりおよそ2週間更新を休止しておりましたが、本日よりしゃきっとやりますんで、どうか宜しくお願い致します。

いやー年明け早々風邪引きましてやばいっす。しかも年またぎで口内炎が3個もできてまして、大変でしたがなんとか治ってきました。昨日はベンザブロックに葛根湯にチョコラBBにゼナというクスリ漬け状態でstonedしとりました。

まあそれはいいんですが、そんな中観ましたよ。アポカリプト!


なんというか、高校の頃、美術の先生に「蠅の王」を観させられたときに似た衝撃を受けました。
ヤバいです。
監督はあのメル・ギブソン。俳優としては結構ファンで「陰謀のセオリー」が好きだったんですが、監督としても半端ないです。
舞台は古代南米のマヤ文明。漠然としたイメージはできるけど、実際生々しい映像で目の当たりにすると、正直くらいます。グロシーンも多数ですので、心臓の弱い方はご注意を。

この急勾配の階段が何のためだったのかとか。

おすすめ。
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